「番宣に出ていた三浦さんはもうギリギリに見えていた」
「仕事詰め込み過ぎですよ。映画に、舞台に、同時期にドラマ2本の撮影が入り、それが終わればすぐミュージカル。必死でセリフを覚えて、身を削りながら演技して。さらにCD出して、歌って、SNS更新。番宣、映画宣伝、バラエティーに出て、プライベートでは週刊誌に追われて...。いつ本当の自分に戻れるのですか」
「事務所がどのように春馬さんに接していたのか、少し疑問に思ってしまいます。Weiboで話題になったイギリス留学時代のルームメイトの中国人の証言には『留学なんて意味ないと事務所から電話で言われたと、春馬は泣いていた』とあります。この真偽はわかりませんが、とにかく芸能界は1度タレントさんの扱いなどを見直す時期なのでは。働き方改革を取り入れたらいかがですか」
「インスタライブを見てから9月の番宣をみたら、明らかにやつれていて、お話されている様子も『大丈夫かな? 平素と変わらなく見えているかな?』と確認しながらしているように見えて、もうギリギリだったと思いました。あれで身内の事務所の人が、全く気がつかないのはおかしい。彼が演じたものは生と死を扱うものが多かったし、しかも色々掛け持ちをして、想像を絶するくらい頑張ってきたのだと思う。働かせすぎですよ。それと、事務所が本当に春馬くんを尊重する気持ちがあるのなら、もうインスタを消さないで!消した分を元に戻してほしいです」