ひろゆき、制服めぐり持論 「服による貧富の差なんて...」

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   ひろゆきこと実業家の西村博之さんが2025年2月6日にXを更新し、制服廃止論に関する持論を展開した。

  • ひろゆき氏(2024年4月撮影)
    ひろゆき氏(2024年4月撮影)
  • ひろゆき氏の持論。「服による貧富の差なんて気にしてる人は居ませんでしたよ」
    ひろゆき氏の持論。「服による貧富の差なんて気にしてる人は居ませんでしたよ」
  • ひろゆき氏(2024年4月撮影)
  • ひろゆき氏の持論。「服による貧富の差なんて気にしてる人は居ませんでしたよ」

「高校は公立で私服」

   発端となったのは、東京都品川区で2026年の新入生から中学校の制服を無償化するという報道。5日に堀江貴文さんがXで反応し、「制服をやめるって発想にはならんのかな」とつづっていた。

   一方、この意見にネット上からは、「制服無くなると服装の見た目での貧富の差が可視化する」「着るもので貧富の差が出たりしていじめに繋がる」といった意見が噴出していた。

   ひろゆきさんは6日にXで、「うちの高校は公立で私服だけど、服による貧富の差なんて気にしてる人は居ませんでしたよ」と自身の実体験を元に明かした。

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