年齢を感じさせない長友のプレー評価
記事では日本にはスピードと正確性、活気と強さがあったとし、右サイドはMF伊東純也(28)、左サイドでは年齢を感じさせないDF長友佑都(35)が暴れ回ったと評した。
地元紙「オーストラリアン」(WEB版)も、試合開始から日本がオーストラリアの左サイドから絶えず侵入していたため、早い段階で警戒の兆候があったと指摘した。
さらに先制点を演出したMF南野拓実(26)のクロスについてはDFアジズ・ベヒッチ(30)が読み間違えたとし、その結果、田中がシュートを放ち得点を挙げたと分析した。
後半41分のオウンゴールについては、右のポストに当たったボールがベヒッチに当たりネットの後ろに跳ね返り、最も悲痛なフィニッシュとなったと伝えた。
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) October 12, 2021
大きな大きな先制点!!
「#田中碧 よく決めた!!」
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南野のパスを受けた逆サイドの田中碧が右足で流し込んだ!!
?AFCアジア予選
??日本×オーストラリア
??#DAZN でライブ配信中
メイン??戸田和幸/岡田武史/西岡明彦
裏Ch??矢部浩之/中村憲剛/岩政大樹#逆襲の10月#この戦いにすべてを懸けろ pic.twitter.com/siDGYijxiw