ケイスケホンダの意外な楽才が明らかに?
一方で、作曲家に対する報酬などへの言及がないことに批判もあがった。
「本田さん、アーティストは対価を得て曲を提供したり著作料を生業にしています。タダで提供しろとは書いてませんが本田さんのこの提案がアーティストに還元できるものあればいいなと思っています。」
「提供側の知名度の高い低い関わらず、正当なアプローチ且つ相応の報酬発生も含めての募集にして欲しかった」
確かに本田さんのツイート、投稿フォームにはともに報酬などへの言及はない。もっとも、「著作権フリー」は必ずしも無報酬を意味しないため、本田さんの真意は不明だ。
本田さんは、これらのツイートに対してリアクションは行っていない。しかし、Now Doの取締役副社長兼COOである鈴木良介さんによる「歌大好きなんだから、この際自分で作ってしまえば良いのに。マイケルジャクソンの曲を本田圭佑のオリジナルソングなのか?と思わせる歌唱力と表現力」というツイートには、
「歌は情熱。人生も同じ」
とコメントした。
どなたか作曲家の方で著作権フリーの曲を僕に作って頂けないでしょうか?
— KeisukeHonda(本田圭佑) (@kskgroup2017) July 7, 2020
僕がNowVoiceで話すときに流します。