「きっと警備員さんが一番寂しがってますよ」「意味なく行ってみては?」
これらツイートを見てみると、警備員に止められたのは2008~10年、12年、15年の計5回。警備を通過したのは11年、13年、14年、16年の4回と思われるが、16年は「止められなかったのは今回で3回目」だったそうだ。
そんな「冬の風物詩」を2017年も期待され、水野さんは「こんなときにも思い出してもらって光栄」だという一方、
「今年は大晦日にあそこに行ったら本当に冗談抜きで止められるんだなと思うと脳内でダチョウ倶楽部さん的に『押すなよ!押すなよ!』の声が聞こえます笑」
とツイート。ファンからは「毎年の恒例行事がないと寂しいです」「きっと警備員さんが一番寂しがってますよ」といった反応に加え、「意味なく行ってみては?」との提案も出ている。