「キャパシティーが少ない人が多くて」
その上で、写真に対し「下品」というコメントが寄せられていることに触れ、
「エロティシズムとアートを下品と勘違いさせている方が多いと思います。 これはアートです。コンビニに並んでいるエロ本は下品です。どちらが正しいとは思いません。どちらも異なる良さがあると思います。ただそれを一纏めに下品だと判断しないで欲しい」
と反論。
「人それぞれ価値観が違うから、もちろん何も押し付ける気持ちはないけど、キャパシティーが少ない人が多くて、その価値観でネガティヴなコメントを貰うのは悲しい」と心境をつづった。だが一方で、「『そんなのもあるのね!』ぐらいな感じで見てもらえればいいのだけれど 色んな人がいるから仕方ないか 私含め皆ジャッジメンタルだから」と、ネガティブな反応を示す人たちに理解を示した。
ツイッターの説明を受け、インスタグラムのコメント欄にはファンから理解を示す声も数多く寄せられている。