「自由気ままにギャグを飛ばしていきたい」
宇多田さんはこの状況を、翌19日付けのブログで
「つくづくどうでもいいことを記事にされてしまいましたが、これにめげずこれからも自由気ままにギャグを飛ばしていきたいと思います。 冗談の通じない人たちにどう思われたっていいもんだっ。ぽんぽん!o(´□`o)」
とコメントした。メディアが「ネタにマジレス」をしたというわけだ。この書き込み自体が「冗談」なのかは不明だが、「不快感を表明」とも取れる文面だ。
いずれにしても、今回の倖田さんの例も綾小路さんの例も、宇多田さん一流の「ユーモア」が発揮されていることは間違いない。